お知らせ

2018年2月お知らせ

2月1~2日、6~9日 11:00 (リクエストにより)

「博物館での水の日」が「博物館でのエコ日」というプロジェクトの枠組で開催されて、2月2日の全世界の水沼沢場の日に捧げるものです。本レッスンで水の特性や特徴や水の面白い事実が紹介されて、子供にどうして水を大切にしなければならないかを説明足増す。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月~9月

「島地方の自然保護区」というサハリン州の写真コンテストがサハリン州の自然保護区の創立記念日に捧げられています。

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月 (リクエストにより)

講義で歴史的事件となってきたアムル探検、そしてその探検の結果となってきたサハリンを含めて極東の巨大な領土をロシア領土として押さえること、サハリンを研修した探検の探検隊が直面した困難と困窮、初めての軍事監視所、又はネヴェリスコイ海軍将官の戦友について話をします。
講義の入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(エヴゲニヤ・パシェンツェワ)
2月2、9、16日 15:00 (リクエストにより)

学齢前の児童・小学生向けの案内、講義、ゲーム、レッスン、クイズを含む教育プログラムの目的は遊戯形式を通じて子供を文化財に親しませて、生まれ故郷と郷土博物館に興味と美的感覚を育てることになります。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(イリナ・ブルシナ、アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月3、4日 12:00 15:00 (リクエストにより)

「家族との余暇」というのは家族向けの見学、講義、家族のゲームを府含む休日の取り組みです。 2月19日の全世界の海洋哺乳類の保護の日にちなむレッスンでサハリン島とクリル諸島を囲んでいるオホツク会で生息しているアザラシ、ラッコ、鯨などのことが説明されます。レッスンの終わりに、「子鯨」という紙製の手工品を作ってみます。 レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)             大人 200㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(タチヤナ・カラガエワ、アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月3、10、17、24日 17:00 18:00 (リクエストにより)

休日プログラムの枠内で、「知りたい!」と言うテレビ番組のクレーと第1番チャンネルのミハイル・シルヴィンドット司会者によるサハリンを紹介するされます。そのテーマはブッセ湖で棲息している牡蠣、ニヴヒ族の伝統的な生活と料理、ゴボウから作った料理、サハリン住民のデザイナーによる服装が写されます。
入場料金:子供 無料(1人当たり)
     大人 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月10日 12:00 15:00 (リクエストにより)

「家族との余暇」というのは全家族向けの見学、講義、レッスン、ゲームを含む休日の取り組みです。 2月10日の家霊の誕生日にちなむレッスンで家族の正常な生活、人間と家畜の健康、豊饒を守るスラブ民族の家の精霊、神話的な家主とその庇護者のことが紹介されます。レッスンの終わりに「家霊からのプレゼント」という創作レッスンも行われます。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)
            大人 200㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(イリナ・ブルシナ)
2月11日 12:00 15:00 (リクエストにより)

「家族との余暇」というのは全家族向けの見学、講義、レッスン、ゲームを含む休日の取り組みです。 「海の石の芸術画」レッスンとは初心者に向ける独創的な工品を作るマスターコースです。石の芸術画のおかげで普通の石から変わった工品を作ることができます。単なる玉石は器用な手先で屋内の流行の装飾に変わります。 家の流行のかざりとなってきます。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)
            大人 200㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アンナ・マカロワ)
2月13~16日 (リクエストにより)

「博物館でのエコ日」というプロジェクトの教育プログラムの枠組で開催されて、2月19日の全世界の海洋哺乳類の保護の日にちなむレッスンです。本レッスンでサハリン州で棲息している海洋哺乳類の生活の特徴と棲息地について話をします。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)
            大人 200㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(タチヤナ・カラガエワ)
2月13~16日 (リクエストにより)

「博物館でのロシア文化の日」というプロジェクトの枠内でゲームのプログラムが行われます。 プログラム: 「マスレニツァの週」というプレゼンテーション; 「まばゆく燃えて!」; 「メロディーを予知して」; 「一緒に輪舞を踊りましょう」; 「ロシアの装飾の伝統」というマスターコース 学齢前・小学生向けのプログラムです。
ゲーム・プログラムの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アンナ・シカロワ)
2月14~15日 (リクエストにより)

「ロシア文化の日」というプロジェクトの枠内で行われる取り組みです。 ロシアの伝統的な生活様式の鮮やかな特徴とされている喫茶とその歴史を紹介する講義です。サモバールはどうやってどこで出現したか、その外見とデザインの変化について話をします。 サハリン州郷土博物館の基金の「トゥーラの蒐集サモバール」という展覧会の案内も行われます。 小学生・中学生向け。
講義の入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(ジャンナ・ベロノソワ)
2月17、18日 12:00 15:00 (リクエストにより)

「博物館のコレクション」という休日の見学でロシアに唯一の島地域の歴史と自然特徴、博物館のユニークな展示品を調べることができます。
見学時間:1時間半
料金:生徒 100㍔
   大人 300㍔

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(担当者:タチヤナ・チャイチェンコ)
2月20~22日

祖国防衛の日にちなむ生徒と現役軍人との恒例の出会いです。お客さんにロシア軍の日常生活、兵器機材、武器、義務年限兵役の時の肉体的訓練の必要性が案内されます。 中学生・高校生向け。

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(ナタリヤ・クロチャ)
2月24、25日 12:00 15:00 (リクエストにより)

「家族との余暇」というのは全家族向けの見学、講義、レッスン、ゲームを含む休日の取り組みです。
1812年の祖国戦争の歴史と英雄を紹介するロシア国立ボロディノ軍事史野外文化博物館(モスクワ州)の基金による「ロシアの名誉であるボロディノ」という展示会を通じる「ボロディノの時代に沈む」というレッスンが行われます。
レッスン入りの入場料金:子供 100㍔(1人当たり)
            大人 200㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(ジャンナ・ベロノソワ、ナタリヤ・クロチャ)
2月27、28日 (リクエストにより)

全世界の白熊の日にちなむ教育プログラムです。 白熊の記述、構造、白熊類と個体群の特徴、保護状態についての講義とサハリン州で生息しているヒグマについての短い話です。
講義の入場料金:子供 100㍔(1人当たり)

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(アナスタシヤ・シェヴリナ)
2月28日 15:00

「サハリン州にある活火山」という講義を講演するのは地理学修士、ロシア科学アカデミーの極東局の海洋地質学・地球物理学大学の主任研究員としているラファエリ・ジャルコフ氏です。
サハリン州郷土博物館による「サハリンとクリル列島の自然史」という連続講演が2003年から催され、博物館の科学者、又はサハリン州の科学研究機関の研究者も参加します。主な聴衆は大人、大学生、高校生。

問い合わせ電話番号:+7 4242 72 75 55(ジャンナ・ベロノソワ)
  

バーチャル見学










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Yuzhno-Sakhalinsk, Russia, 693010
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+7 (4242) 72–75–55