カムチャッカ半島に起こった津波がどんな体験となって来たでしょうか。

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カムチャッカ半島に起こった津波がどんな体験となって来たでしょうか。

03.11.2019

10月16日、サハリン州郷土博物館で「サハリン島とクリル諸島の自然史」という公開講演の枠内で「1952年のカムチャッカ半島に起こった津波の体験」という講義が行われました。 水理気象学・環境モニタリング局のサハリン支局の津波センター タチヤナ・イベルスカヤ所長がユジノサハリンスク市サービス専門学校とサハリン州教育の発展大学の学生、ユジノサハリンスク市のお客さんのために講義をしました。 講義で、1952年に起こって、20世紀とサハリン州で最大となったクリル津波、その災害力、現在は災害を未然に防ぐ工務課について詳しい話しをしました。 講義の終わりに聴講者の質問に答えました。

本記事の作成者:1等級の案内者としているジャンナ・ベロノソワ

  

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